盗聴・盗撮の事例

盗聴・盗撮の調査事例をご紹介致します。

■リストラの不安の中で

  相談者の声

大規模なリストラを検討しているA社。
情報が漏れないように細心の注意をはらっていたにも関わらず、リストラ対象者の氏名が社内に
広まっていた。なぜ情報が漏れたのか?
まさか盗聴では・・・・・


調査結果
A社役員より依頼を受け調査を行ったところ、盗聴電波の発信源は、会議室のテーブル裏に貼り付けられた薄いカード型盗聴器であった。
依頼者に提案し、防犯カメラを設置したところ、回収にきた人物の特定に至った。
言うまでもなくその人物は解雇された。

調査結果1



■減ってゆく取引先

相談者の声
デザイン会社D社からの依頼。
最近になって急に取引先からの仕事が減り始めた。不思議に思い調べたところ、付き合いのある取引先にライバル会社が一斉にアプローチをかけていることがわかった。
取引を始めたばかりのところもあるのに、取引先の情報をどうやって知ったのだろう?
  調査結果
調査の結果、電話機にカールコード型の盗聴器が仕掛けられていた。ISDN回線はデジタル信号だから…と安心している人も多いが、それは外線での話 。
カールコード部はアナログ信号が流れている事を説明し、注意を促した。

調査結果2



■新商品を巡る陰謀


相談者の声
某ファミリーレストランチェーンからの依頼。
約半年前から、新商品の内容がことごとく他社に先を越され盗用されている。 どこから情報が
漏洩しているか解らない。
盗聴、盗撮の両面から調査してほしいとの依頼。
 
  調査結果
数多い会議室をくまなく調査した結果、その一室のスプリンクラーから小型カメラを発見。
設置状況から見ると、天井部から電源が取られているため、かなりの専門知識をもった者が関与したと思われる。
依頼者が調べたところ、半年前に内装工事を行ったとのこと。
後日、定期的に会議室を調べてほしいとの依頼を受けた。


調査結果3



マンションからのSOS

相談者の声
マンションのオーナーからの依頼。
入居者が頻繁に入れ変わるので不審に思い、転居する人に聞いてみたところ、『度々ポストに不審な手紙が入れられている』とのこと。
手紙の内容は、室内での会話だという。
 
調査結果
数多い会議室をくまなく調査した結果、その一室のスプリンクラーから小型カメラを発見。設置状況から見ると、天井部から電源が取られているため、かなりの専門知識をもった者が関与したと思われる。
依頼者が調べたところ、半年前に内装工事を行ったとのこと。
後日、定期的に会議室を調べてほしいとの依頼を受けた。
 

調査結果4

盗聴・盗撮の発見調査はリガードへ

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ご挨拶

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リガードは24時間365日皆様を
守ります。

それは、盗聴・盗撮被害の不安を抱え悩み苦しんでいる方を、1分、1秒でも早く安心させてあげたい、笑顔を取り戻して欲しいという強い願いからです。24時間いつでも構いません。
1人で悩まずに是非ご相談ください。

New Release

2010年12月1日
フジテレビ系列情報バラエティ番組
「笑っていいとも!」に、リガードが
盗聴・盗撮発見のテレビ取材を受け、
出演しております。

メディア出演